人生まだこれから・Why Not!(もちろん)

●達成感を形にする

「写真を入れられますか?」とメールでも問い合わせも多いのだが、電話による最終確認をして注文することが多いのがこのチクタク屋サイトの特徴だ。自分の会社の社長に社員一同、周年記念だからと贈ったりするので、秘密裡(ひみつり)のプロジェクトになるケースも多い。

昨今、会社と社員間がギツギツしたニュースで辟易してしまうが、こんなに社員たちに愛されて信頼されている社長さんもいることがわかる。

Clock for presents

毎日忙しい中で社長への感謝の気持ちのプロジェクトは続く

会社が10周年を迎えた記念に、社員が集まってプレゼントを用意する。一筋に会社のことだけを考えて突っ走っていた社長に感謝の言葉を残す。

「そんなことできないよ!」とこれを読んでいる読者の皆さんは言うかもしれないが、現実としてこのような「社長へ感謝のプレゼント」は実に多い。

社員としてもサプライズのイベントは大好きなんだよね。

●セカンドライフシーンも負けちゃいない!

サプライズといえば、定年退職するお父さん(最近はお母さんも)へ家族が集まりお金を出し合って贈ることもしばしばである。その場合、家族が写った写真を用意するのだが、気づいてみると、「最近家族全員で撮った写真がない!」と慌てている。

Firm Camera

フィルム写真の時代は、慎重にシャッターを切った

昔のフィルムカメラよりも、数多くのシャッターチャンスがあるはずなのに、写っているのは、自分自身のお子さんや友人・知人・彼氏に彼女。

Children Photo

お子さんとのふれあいの写真は撮りやすくなった

そもそも人物よりもインスタ映えする写真ばかりという強者(つわもの)もいる。

Instagram

今はインスタ映えする・・・がテーマ!

だけど、ご両親への感謝の気持ちは、決してゆるぎない愛情で、この「ヒストリーブック型置き時計」が選ばれている。一昔前よりもいっそう家族の信頼関係を深くしているように思う。

clock-book

このヒストリーブック型は、表紙と中に写真を印刷できるのが特徴、時計の文字盤もオリジナルで印刷。

●使う写真はスマホでもOK!

このような、オリジナルの贈り物を作ろうとするときは、どうすればいいのかと迷う。いろいろなサイトでも違うし・・・。。。

まず、写真を決める。10年くらいの創業の会社なら、デジカメのデータにいろいろな写真があるので、そのまま使えばいいがそれ以上の20年を越えるなら当時の写真を印刷するならプリントとかしか残っていないことも。

そんな時は、プリントを郵送してもいいけど、プリントをデジカメでパチリと撮ってデジタル化してもいい場合がある。

さらに、退職記念で家族で作る場合にはスマホの写真データを、当店の「写真送信フォーム(簡単アップローダ)」を使って送信してもいいし、普段使っているメールに添付してもいい。

(メールの場合は、スマホの設定によっては自動的(知らずに?)リサイズされてしまうことがあるので注意。

soushin

写真送信フォームのボタン

もちろん、LINEを使っているなら「LINE@」で、友達になって使用したい「写真データ」を送ってくれてもいい。(リサイズされないので便利です)

★チクタク屋LINE @daa1779q【@も入れて検索下さいね】

https://line.me/R/ti/p/%40daa1779q
【URLをコピペ→チクタク屋LINEにリンクしています】

family

家族写真は集まればすぐ撮れる。きずなが深い家が増えている。

●想像しながら、組み合わせ次第でオリジナル

ちょっとだけ、クリエイティブなことをしている気分にもなれます。オリジナルの商品の注文って組み立た結果が、たった一つの作品になっている場合が多いので、贈る人もプレゼントされる側も満足感が高いですね。

historybook

ブラウン色は、2017年に発売しました。ナチュラルも人気です。

さあ、ストーリーを作り上げて、ヒストリーブック型置き時計をプレゼントにしてはいかがでしょうか。

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